ARCH 賜物 SAPPORO ブリティッシュ ワーク 期間限定の激安セール ジャケット

ARCH SAPPORO ブリティッシュ ワーク ジャケット

ARCH 賜物 SAPPORO ブリティッシュ ワーク ジャケット 13440円 ARCH SAPPORO ブリティッシュ ワーク ジャケット メンズ ジャケット アウター 13440円 ARCH SAPPORO ブリティッシュ ワーク ジャケット メンズ ジャケット アウター ジャケット,ARCH,/lapidify1303670.html,puli.nl,ワーク,13440円,SAPPORO,ブリティッシュ,メンズ , ジャケット , アウター ジャケット,ARCH,/lapidify1303670.html,puli.nl,ワーク,13440円,SAPPORO,ブリティッシュ,メンズ , ジャケット , アウター ARCH 賜物 SAPPORO ブリティッシュ ワーク ジャケット

13440円

ARCH SAPPORO ブリティッシュ ワーク ジャケット

商品の状態目立った傷や汚れなし
商品のサイズS
配送料の負担送料込み(出品者負担)
配送の方法ゆうゆうメルカリ便
発送元の地域群馬県
発送までの日数2~3日で発送








BRITISH WORK JACKET/ MADE IN ENGLAND Arch ブログより↓ ROYAL NAVY(英国 海軍)に支給されていたワークジャケットをベースにした一着。 襟元のディテールには、ドライバーズジャケットの要素を取り入れています。 斜めに付けられた胸ポケット、ポケットが破けないように裏地から同生地で斜めに補強された仕様など。 今見るとデザインの様にも見えますが、その時代ならではの知識と技術が凝縮されています。 このチェンジボタンもその一つです。 こちらは1940年代のデッドストックのものになり、全てのジャケットにこのチェンジボタンを施しています。 イギリスでは、このボタンが多くのワーク・ミリタリーウェアーに使われており、着用時や洗濯時にボタンが飛ばないように考えられた仕様です。 生地には、英・BRISBEN MOSSの肉厚なツイル生地を採用しました。 程よい肉感がありながらも柔らかく、ヌメ感のある生地はイギリスの老舗メーカーだからこそです。 【サイズ】S 【肩幅】42cm 【袖丈】63cm 【身幅】50cm 【着丈】65cm 【定価】78,000円 ワークジャケット レイルジャケット 国鉄 ユーロワーク フレンチワーク フレンチアーミー ロイヤルネイビー ヨーロッパ Europe フランス軍 イギリス軍 イタリア軍 ワークジャケット プルオーバー ヴィンテージ VINTAGE Adolphe Lafont アドルフラフォン LE MONT ST MICHEL モンサンミシェル militaria encore Mindbenders JAM CLOTHING 町田 DIG UPPER ゆーみん きうてぃ アニチューブ BONCOURA ボンクラ SUS-SOUS Alvista アナトミカ anatomica コモリ comoli オーラリー auralee フレンチアーミー french army フレンチワーク french work ユーロワーク euro work ヨーロッパ Europa フランス軍 France フレンチアンティーク french antique イギリス軍 British army

ARCH SAPPORO ブリティッシュ ワーク ジャケット

British and Japanese Wildlife Photo Blog カラス科の鳥やイギリス・日本のワイルドライフ(時にはヒューマンライフも)を写真で紹介
-

これもある意味公園の風物詩のひとつ & 思い込み



毎年この時期になると 地元の公園で見られるものの一つにこんなものがあります ⤴散乱するハトさんの羽根
”あ~ またカラスにやられちゃったんかね?”                                                           
この前もハトがやられてたよね・・・” 👂ふむふむと 公園マダムの会話に聞き耳をたてるマネージャー


この前とは 1枚目の写真から10日前の早朝 10月上旬
こういった光景を見ると あ 猛禽さん通過中?
みたいな感じで季節を感じていました 最初に見た時はカラスがついばんでいて


近くをキジバトさんがうろうろしていたので
猛禽さんが仕留めたのをカラスが横取り? と思い
今シーズンの記録としてスマホで現場の写真だけパチリ
(その時はちょうど カワセミさんを探しに行く途中だった)


後でパソコンでよく見たら キジバトさんではなく 
猛禽さんがやられていたみたいです
サイズと模様から見ると 若いツミでしょうか?(*この時点でまだマネージャーは
羽根に横縞模様があるのは猛禽類だけと思い込んでいた


羽根にオレンジ色っぽい色が混ざっていたので
そういった組み合わせと言えばキジバトさん 
町の公園で犠牲になるのはいつもハト系 という思い込みがあって・・・・・

その場でもっとよく見ればよかったなと思い
後で現場に戻ってみたら 胴体の部分はもう片付けられていました

さらに後になって サイズが小さいだけで猛禽さん簡単にやられるか???
人様のブログの写真や図鑑をもう一度よーく見てみたら・・・・・
ハトぐらいのサイズで横縞模様のある鳥さんがいた!

本物を見たことなかったんです
ツツドリとか あのグループの鳥さんを
そういう鳥さんも渡りの途中で公園などを通過するのだとか


2度目に行った時に残っていた羽根だけ拾ってきました
もしその種のグループの鳥さんだったとしたら
珍しい鳥さんがせっかくめっちゃ住宅街にある公園に立ち寄ってくれたのに
旅の途中で猛禽さんか何かにやられてしまって とても残念です

        

-

初めて見た生き物


前記事のカワセミさんを見たポイントから400mくらい下流
こちらでは前記事とは別のカワセミさんがなにやら目を光らせていた 
その先には


ネコちゃんが近づいて来る・・・・・と思いきや




こっ これは~!                 
ネコちゃんじゃない



でも四つ足動物                   




それはまさかの                  




ハクビシン?!




川の両側はめっちゃ住宅街なんですけど 
この辺でそういう生き物を見かけたら 
誰か飼っているんですか?っていう感覚です


その後 川沿いの柵をよじ登って駐輪場を抜け 
塀を上ってマンションの敷地へ入り 見えなくなりました
その間およそ2分

私の地元よりも もっと田舎の方に住んでいるさくらちゃんの飼い主さんに話したら
”新宿駅にタヌキが出るんだから そういうのがいてもおかしくないんじゃない?” って
サラッと言われました

ちなみにさくらちゃんの飼い主さんはハクビシンは見たことないそうです
皆さんのお住まいの地域にもハクビシンなんてのが出没するんですか?

        

-

今シーズンの顔は?


地元の人でさえ ”どぶ川” と呼ぶことのある近所の川の壁面の出っ張りは
2020年も



2021年も メスのカワセミさんに支配されていました
去年 地元の公園で出会ったジェントルマンによれば
おそらく同じ個体だろう と


その出っ張りの上に 2022年は若い男の子が来ていました
この子が今シーズンの地元の顔になるのでしょうか?
それはまだわかりません